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無料・登録不要

問い合わせ後に失っている
商談と売上を30秒で試算

月間問い合わせ数と現在の対応率を入力すると、日程調整の取りこぼしと改善余地がわかります。

入力は保存しません個人情報不要結果は即時表示
1

現在の数字

おおよその数値で試算できます

2

毎月の改善余地

現在の入力値から算出

日程が決まらないことで失う売上機会(試算)540,000円 / 月
日程が決まらない見込み件数18.0
減らせる可能性がある作業8.4 時間
日程確定を先に改善

bookrun

空き枠をその場で選べるようにし、メール往復中の離脱を減らしましょう。

公式サイトで無料範囲を見る

売上機会は「返信した問い合わせ数 × 日程が決まらない割合 × 受注できる割合 × 平均単価」で計算しています。作業時間は日程調整の70%を減らせると仮定した目安で、実際の成果を保証するものではありません。

改善の順番

問い合わせから予約までの3つの詰まり

数字が落ちている場所から直すと、ツールを増やしすぎずに改善できます。

01

受け付ける

入力しやすいフォームと自動返信で、初動の遅れを減らします。

02

日程を決める

空き枠をその場で提示し、メール往復中の離脱を抑えます。

03

商談へつなぐ

カレンダー登録とリマインドで、当日の無断欠席を防ぎます。

まず迷ったら

フォーム管理と日程調整は役割が違う

formrunは問い合わせ受付と顧客対応の管理、bookrunは予約日時の確定に強いサービスです。どちらか一方ではなく、現在の詰まりに合わせて選びます。

受付・管理formrunフォーム作成から対応状況まで
予約・調整bookrun空き枠提示からリマインドまで

問い合わせ → 予約 → 商談

担当者の返信を待たせない流れをつくる

フォーム、カレンダー、商談記録を一続きにすると、相談した人は関心が高いうちに次の行動へ進めます。まず1つの問い合わせ窓口で試し、予約完了率を比較します。

連携の手順を確認する