連携前に決めること
問い合わせのすべてを予約へ誘導する必要はありません。商談対象になる条件、面談時間、担当者、対応可能時間を決め、対象フォームからだけ予約を案内します。
実装の基本フロー
formrunで問い合わせ内容を受け取り、送信完了後にbookrunの予約画面へつなぎます。bookrun側で空き時間の表示、カレンダー登録、オンライン会議URL、リマインドを設定します。
- テスト用フォームで連携
- PCとスマートフォンで送信
- 予約・変更・キャンセルを一巡
- 担当者と顧客の通知文を確認
取りこぼさない運用
予約まで完了しなかった問い合わせには、従来どおり担当者が返信します。フォーム送信数、予約完了数、商談実施数を毎月記録すると、どこで離脱しているか判断できます。
確認した公式情報
料金や仕様は変更されることがあります。申込前に最新情報をご確認ください。
まずフォームを1つ作って試す
クレジットカード登録なしで始め、いまの問い合わせや予約の流れに合うか確認してから判断できます。
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